TOOLカラーコミュニケーションツール

UDing

UDing ディザ

UDingシミュレーターの進化版が登場!ディザリングを活用し色変更をせずにカラーUDを実現しました。

「UDing ディザ」とは

これまでカラーUDを取り入れづらい理由として、「使用できる色が制限される」「色の変更で配色イメージが変わってしまう」などがありました。「UDing ディザ」は、そうしたご意見を踏まえて開発した新しいカラーUD支援ツール。「ディザ処理」を活用し、色変更をせずに配色デザインを表現することができます。

「UDing ディザ」の特徴

「UDing ディザ」によるディザ処理は、「明度差」を利用した画像処理方法です。元の色の「少し明るくした画像」と「少し暗くした画像」を組み合わせて、「市松模様」「縦じま模様」「横じま模様」のいずれかにすることで、遠目には同じように見えながら、カラーUDに対応したデザイン配色デザインを実現しました。

「UDing ディザ」の使い方

「UDing ディザ」の基本的な使い方は、「UDing シミュレーター」と変わりありません。新たに「ディザ処理」が追加されました。これまで通りの色変更処理も行うことができます。もちろん、ディザリング処理を行った後の画像の保存も可能です。

「UDing ディザ」のご利用について

本アプリケーションは、Mac版のみご提供しております。「UDing ディザ」について、詳しくお知りになりたい方は下記よりご連絡ください。

「UDing ディザ」に関するお問合せ

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